23,
2008
BUMP OF CHICKEN 2008 TOUR "ホームシップ衛星"
さいたまスーパーアリーナでバンプを観る日がやってこようとは。
幕張メッセや代々木体育館でライブできるのだから、十分さいたまでもできるのでしょうが、なぜだかものすごく大きい会場というイメージのあるさいたまアリーナ。
でも大きさなんて関係ないのさ。とても素敵なライブでした。
ちょっと乙女発言だけど、思い出す度胸がキュウっとなります。ほんとにね。
さいたまスーパーアリーナでバンプを観る日がやってこようとは。
幕張メッセや代々木体育館でライブできるのだから、十分さいたまでもできるのでしょうが、なぜだかものすごく大きい会場というイメージのあるさいたまアリーナ。
でも大きさなんて関係ないのさ。とても素敵なライブでした。
ちょっと乙女発言だけど、思い出す度胸がキュウっとなります。ほんとにね。
この日は地元駅にお友達が到着。そしてローカル線で一緒に一路東京へ。
そう東京へ。さいたまでない(笑)
この日に合わせて行きたいところがあったのです。それはまた別に書こうと思いますが、とにかくよく歩いた!都内を縦横無尽に(ってそこまでではないけど)歩き回りました。
そんなものだから、さいたま新都心駅に着いたのは、18時15分頃。開演15分前です。
駅に着いた時、友達は「ひろーい。たかーい。きもちいー。」という感じで感嘆してました。ふふっ。
なんだかんだで、会場に着いた時はほぼ開演時刻。
それでもまったく慌てることはなく、アリーナブロックへ向かう途中では何人もの人に抜かれました。
少しは走れよ、って感じでしょうか(笑)
人っ子一人いないクローク・物販スペースでは「がらがらだー。ひろびろー。」「ここにみんな並んでたのかねえ。」なんて言いながら、ようやくライブスペースへ。
Cブロックから観ました。
ステージ上のメンバーは肉眼では確認しづらいけど、でも音が聞こえれば十分なのです。
聴けるだけでしあわせなことだと思ってます。
藤くん、ハーモニカ吹きながらステージに上がってきたと思う。ハーモニカをポケットにしまう姿がスクリーンで確認できました。
スクリーンに映る、藤くんの登場シーン、とても好きです。登場して、ギターを掲げる。いつも気持ちが高揚する。
「メーデー」では、早速耳に手を当てていた藤くん。
最初でこそ、届く音と升くんの叩いている姿にズレがあって、「おもしろいなあ。音ってほんとに伝わってくるんだなあ」なんて思う余裕がありましたが、曲が進むにつれてどんどんライブに集中していったように思います。
「才悩人応援歌」は、改めて「増川くんのギターいい音だなあ。弾く姿もかっこいいなあ」って思ったり、「直井さんのベースも相変わらず好きだ」と思ったりしました。
そして次の曲にびっくり!久々の「ラフ・メイカー」。
もう反射的に友達の方を向いて、友達もそうで、お互いの両手をガシッ合わせて「うわ〜〜!!」って(笑)
「ラフ・メイカー」聴いたのはいつぶりだろう。4年前のヒゲ・ポーキン、はたまた5年前のNINJA PORKING以来かもしれません。
直井さんは最初のMCで「さいたまー!」と叫び、スタンド席がせり上がっていることをおもしろおかしく話した後、「みんながいないと始まらないから。一緒に最高のライブにしましょう。よろしくお願いします!」と深々と頭を下げていました。
「arrows」では藤くんがイントロを弾き始めたのに音が止んで、どうしたんだろうと思ったら、前の方のお客さんで具合悪い人がいたのかな?「なんかやばいんでしょ?ゆっくりでいいよ。」と言って、「俺もやばかったんですよ。びっくりしましたよ。(ライブの)最初の方でコップの水飲もうとしたら、中で虫が死んでんの。」と話してました。
「かさぶたぶたぶ」は升くんがオンマイクでカウント入れていたけど、これまでいつもそうでした?
「升くんがオンマイクー!」と一人こころの中で盛り上がってしまいました(笑)
それから、直井さんがコーラスに間に合わずに慌てた感じでマイクの場所に戻って行った(と思う)が印象に残っています。
「かさーぶたーぶたぶっ!」と語尾を強めて笑顔でコーラスした部分もあって、その姿を見て私もつられて笑顔になってた。
腕を上げたり、棒立ちで曲に聴き入ったり、本当あっと言う間に「カルマ」です。
「カルマ」の♪鏡なんだ〜からのグルグル回る照明(メンバー頭上の照明)が何回観ても好き。
全体を見渡せる場所だったので、照明ワークも楽しめました。
今回のツアーはシップを合わせれば5回目の参加なので、「カルマ」で本編終了ということがインプットされていたのですが、この日は終わってもメンバーに動きがありません。照明もすぐ暗くなりました。
「まだあるんだ!」とドキドキしながら待っていたら、始まった曲は「flyby」・・・!!!!!
まさか。まさか聴けるとは思っていなかった。1ミリも考えていなかった。
アルバムとしてのアウトロを飾るこの曲、もちろんイントロを飾る「voyager」も好きだけど、「flyby」はかなり好きで、ほんとに本当に聴けて嬉しかったです。
バンドの音になる♪応答願ウ〜からは特に好き。
アンコールは、直井さんがグッズをがっつり身につけて登場。
本編では赤いTシャツでしたね。そう言えば、増川くんの着ていたTシャツが妙なイラストで、この日参加できなかった友達がもしその場にいたら、絶対気になっていただろうなと思いました。
何かの雑誌に載るといいな。私の中では「友蔵」(ちびまる子ちゃん)or「ホラーマン」(アンパンマン)のようなTシャツでした。
まずは「わっしょい」のコール&レスポンス。2階、3階などを分けて「わっしょい」させてました。
ステージ正面の3階部分(300レベル)は「変なところ」と言われ、直井さんはすぐ「変なところなんて言ってすみません。」と謝ってました(笑)
アリーナは「その平坦なとこ」だか「平地」とか言われましたね。楽しかったです。
販促トークは、「みんなが顔がてっかてかだから、タオルで拭きーの、Tシャツも着替えーの、パーカー羽織りーの、リストバンド付けーの、キーホルダー腰に提げーの。そしたらBUMP OF CHICKENにこれ(指でお金のマーク)がね。俺にガソリン代が入るから。」と言いながら黒い笑み(笑)
そしてこの日のベストオブ発言。それは増川くんにMCを振るとき・・・
「あの純白のパンティーのような・・・」と言い、ヒロコールを促す直井由文28歳。
何ですかそれは。どんな紹介(笑)
増川くんは相変わらずのたどたどしいMCがかわいかったです。
秀ちゃんコールも起こり、升くん椅子の上で多種の変ポーズを披露。直井さんが同時通訳のような形で升くんの言葉をマイクにのせていました。
升くんが「埼玉に帰って来れて嬉しいよ。」と言ったのを伝達しながら、「帰って来れてってどういうこと!?」と聞き返し、それに対して升くんは「埼玉は第4の故郷だから。」と答えたみたいです。「第4」て。なんでそんなに微妙なの(笑)
最後は藤くんコール。藤くんはたしかここでも虫の話。「救出しようと思ってティッシュにくるんだんだけど、俺が殺しちゃったのかも。」「増川が全然信じてくれないからティッシュにくるんであったのを見せたんだけど。」と話したところで、増川くんが「完全に息絶えてたよね。」とさらっと言い放ったのが笑えました。
藤くんがアコギを手にしているのを見て、「アコギの曲!何だろう?」と待っていました。
イントロでは分からず、「東京賛歌?」と一瞬頭をよぎったのですが、これまたなんと!な「ガラスのブルース(28 years round)」でびっくり。
私の脳内「うわー。うわー。うわー」でした。
びっくりしすぎて、胸の前で手を重ねたまま動けなかったです。
もうやばかった。今思い出してもやばいくらいです。
アコギのきれいな音と、エレキのふくよかな音と、ドラムとベースのリズムと、唯一無二の歌声を一心に聴いていました。
そして、この曲の歌詞替えがまた・・・
♪だから僕は歌を唄うよ からの歌詞が
♪だけど僕は忘れちまうよ 僕は全部忘れちまうよ だけど今日は忘れないよ 君は今を生きてる
(だいたいこんな感じで歌ってました。もうきちんと思い出せないのが悲しい・・・)
鳥肌立った。震えるほど感動しました。
アンコール2曲目は「ダンデライオン」。高知以来♪
高知では直井帽キャッチ後で、少し放心状態で、聴いていたようできちんと聴けていなかった気がするから嬉しい。
藤くんは序盤で歌詞が詰まってしまい、終わった後に「今日は何もかもが前倒し。歌詞を間違えるのも。(コップに)虫が入るのも。」とだいぶ虫のことを気にしているようでした(笑)
さらに藤くん「もう1曲やる?」と、アンコール3曲目!
直井さん微笑んでたなぁ。急遽ベースチェンジ。藤くんもギターチェンジしてたかな。
始まったのは「DANNY」。今回のツアーでは一度も聴けてなかったから、とうとう聴けて嬉しかった。
イントロのところは「キョウハドウモアリガトネ」だったと思います。
この日のライブは個人的に記憶に色濃く残るライブでした。
「ガラスのブルース(28 years round)」を、帰り道ずうっと聴きながら帰りました。
セットリスト
1. 星の鳥
2. メーデー
3. 才悩人応援歌
4. ラフ・メイカー
5. ハルジオン
6. ハンマーソングと痛みの塔
7. 時空かくれんぼ
8. プラネタリウム
9. 花の名
10. arrows
11. 飴玉の唄
12. fire sign
13. かさぶたぶたぶ
14. ダイヤモンド
15. 天体観測
16. supernova
17. 星の鳥 reprise
18. カルマ
19. flyby
アンコール
20.ガラスのブルース(28 years round)
21.ダンデライオン
22.DANNY
そう東京へ。さいたまでない(笑)
この日に合わせて行きたいところがあったのです。それはまた別に書こうと思いますが、とにかくよく歩いた!都内を縦横無尽に(ってそこまでではないけど)歩き回りました。
そんなものだから、さいたま新都心駅に着いたのは、18時15分頃。開演15分前です。
駅に着いた時、友達は「ひろーい。たかーい。きもちいー。」という感じで感嘆してました。ふふっ。
なんだかんだで、会場に着いた時はほぼ開演時刻。
それでもまったく慌てることはなく、アリーナブロックへ向かう途中では何人もの人に抜かれました。
少しは走れよ、って感じでしょうか(笑)
人っ子一人いないクローク・物販スペースでは「がらがらだー。ひろびろー。」「ここにみんな並んでたのかねえ。」なんて言いながら、ようやくライブスペースへ。
Cブロックから観ました。
ステージ上のメンバーは肉眼では確認しづらいけど、でも音が聞こえれば十分なのです。
聴けるだけでしあわせなことだと思ってます。
藤くん、ハーモニカ吹きながらステージに上がってきたと思う。ハーモニカをポケットにしまう姿がスクリーンで確認できました。
スクリーンに映る、藤くんの登場シーン、とても好きです。登場して、ギターを掲げる。いつも気持ちが高揚する。
「メーデー」では、早速耳に手を当てていた藤くん。
最初でこそ、届く音と升くんの叩いている姿にズレがあって、「おもしろいなあ。音ってほんとに伝わってくるんだなあ」なんて思う余裕がありましたが、曲が進むにつれてどんどんライブに集中していったように思います。
「才悩人応援歌」は、改めて「増川くんのギターいい音だなあ。弾く姿もかっこいいなあ」って思ったり、「直井さんのベースも相変わらず好きだ」と思ったりしました。
そして次の曲にびっくり!久々の「ラフ・メイカー」。
もう反射的に友達の方を向いて、友達もそうで、お互いの両手をガシッ合わせて「うわ〜〜!!」って(笑)
「ラフ・メイカー」聴いたのはいつぶりだろう。4年前のヒゲ・ポーキン、はたまた5年前のNINJA PORKING以来かもしれません。
直井さんは最初のMCで「さいたまー!」と叫び、スタンド席がせり上がっていることをおもしろおかしく話した後、「みんながいないと始まらないから。一緒に最高のライブにしましょう。よろしくお願いします!」と深々と頭を下げていました。
「arrows」では藤くんがイントロを弾き始めたのに音が止んで、どうしたんだろうと思ったら、前の方のお客さんで具合悪い人がいたのかな?「なんかやばいんでしょ?ゆっくりでいいよ。」と言って、「俺もやばかったんですよ。びっくりしましたよ。(ライブの)最初の方でコップの水飲もうとしたら、中で虫が死んでんの。」と話してました。
「かさぶたぶたぶ」は升くんがオンマイクでカウント入れていたけど、これまでいつもそうでした?
「升くんがオンマイクー!」と一人こころの中で盛り上がってしまいました(笑)
それから、直井さんがコーラスに間に合わずに慌てた感じでマイクの場所に戻って行った(と思う)が印象に残っています。
「かさーぶたーぶたぶっ!」と語尾を強めて笑顔でコーラスした部分もあって、その姿を見て私もつられて笑顔になってた。
腕を上げたり、棒立ちで曲に聴き入ったり、本当あっと言う間に「カルマ」です。
「カルマ」の♪鏡なんだ〜からのグルグル回る照明(メンバー頭上の照明)が何回観ても好き。
全体を見渡せる場所だったので、照明ワークも楽しめました。
今回のツアーはシップを合わせれば5回目の参加なので、「カルマ」で本編終了ということがインプットされていたのですが、この日は終わってもメンバーに動きがありません。照明もすぐ暗くなりました。
「まだあるんだ!」とドキドキしながら待っていたら、始まった曲は「flyby」・・・!!!!!
まさか。まさか聴けるとは思っていなかった。1ミリも考えていなかった。
アルバムとしてのアウトロを飾るこの曲、もちろんイントロを飾る「voyager」も好きだけど、「flyby」はかなり好きで、ほんとに本当に聴けて嬉しかったです。
バンドの音になる♪応答願ウ〜からは特に好き。
アンコールは、直井さんがグッズをがっつり身につけて登場。
本編では赤いTシャツでしたね。そう言えば、増川くんの着ていたTシャツが妙なイラストで、この日参加できなかった友達がもしその場にいたら、絶対気になっていただろうなと思いました。
何かの雑誌に載るといいな。私の中では「友蔵」(ちびまる子ちゃん)or「ホラーマン」(アンパンマン)のようなTシャツでした。
まずは「わっしょい」のコール&レスポンス。2階、3階などを分けて「わっしょい」させてました。
ステージ正面の3階部分(300レベル)は「変なところ」と言われ、直井さんはすぐ「変なところなんて言ってすみません。」と謝ってました(笑)
アリーナは「その平坦なとこ」だか「平地」とか言われましたね。楽しかったです。
販促トークは、「みんなが顔がてっかてかだから、タオルで拭きーの、Tシャツも着替えーの、パーカー羽織りーの、リストバンド付けーの、キーホルダー腰に提げーの。そしたらBUMP OF CHICKENにこれ(指でお金のマーク)がね。俺にガソリン代が入るから。」と言いながら黒い笑み(笑)
そしてこの日のベストオブ発言。それは増川くんにMCを振るとき・・・
「あの純白のパンティーのような・・・」と言い、ヒロコールを促す直井由文28歳。
何ですかそれは。どんな紹介(笑)
増川くんは相変わらずのたどたどしいMCがかわいかったです。
秀ちゃんコールも起こり、升くん椅子の上で多種の変ポーズを披露。直井さんが同時通訳のような形で升くんの言葉をマイクにのせていました。
升くんが「埼玉に帰って来れて嬉しいよ。」と言ったのを伝達しながら、「帰って来れてってどういうこと!?」と聞き返し、それに対して升くんは「埼玉は第4の故郷だから。」と答えたみたいです。「第4」て。なんでそんなに微妙なの(笑)
最後は藤くんコール。藤くんはたしかここでも虫の話。「救出しようと思ってティッシュにくるんだんだけど、俺が殺しちゃったのかも。」「増川が全然信じてくれないからティッシュにくるんであったのを見せたんだけど。」と話したところで、増川くんが「完全に息絶えてたよね。」とさらっと言い放ったのが笑えました。
藤くんがアコギを手にしているのを見て、「アコギの曲!何だろう?」と待っていました。
イントロでは分からず、「東京賛歌?」と一瞬頭をよぎったのですが、これまたなんと!な「ガラスのブルース(28 years round)」でびっくり。
私の脳内「うわー。うわー。うわー」でした。
びっくりしすぎて、胸の前で手を重ねたまま動けなかったです。
もうやばかった。今思い出してもやばいくらいです。
アコギのきれいな音と、エレキのふくよかな音と、ドラムとベースのリズムと、唯一無二の歌声を一心に聴いていました。
そして、この曲の歌詞替えがまた・・・
♪だから僕は歌を唄うよ からの歌詞が
♪だけど僕は忘れちまうよ 僕は全部忘れちまうよ だけど今日は忘れないよ 君は今を生きてる
(だいたいこんな感じで歌ってました。もうきちんと思い出せないのが悲しい・・・)
鳥肌立った。震えるほど感動しました。
アンコール2曲目は「ダンデライオン」。高知以来♪
高知では直井帽キャッチ後で、少し放心状態で、聴いていたようできちんと聴けていなかった気がするから嬉しい。
藤くんは序盤で歌詞が詰まってしまい、終わった後に「今日は何もかもが前倒し。歌詞を間違えるのも。(コップに)虫が入るのも。」とだいぶ虫のことを気にしているようでした(笑)
さらに藤くん「もう1曲やる?」と、アンコール3曲目!
直井さん微笑んでたなぁ。急遽ベースチェンジ。藤くんもギターチェンジしてたかな。
始まったのは「DANNY」。今回のツアーでは一度も聴けてなかったから、とうとう聴けて嬉しかった。
イントロのところは「キョウハドウモアリガトネ」だったと思います。
この日のライブは個人的に記憶に色濃く残るライブでした。
「ガラスのブルース(28 years round)」を、帰り道ずうっと聴きながら帰りました。
セットリスト
1. 星の鳥
2. メーデー
3. 才悩人応援歌
4. ラフ・メイカー
5. ハルジオン
6. ハンマーソングと痛みの塔
7. 時空かくれんぼ
8. プラネタリウム
9. 花の名
10. arrows
11. 飴玉の唄
12. fire sign
13. かさぶたぶたぶ
14. ダイヤモンド
15. 天体観測
16. supernova
17. 星の鳥 reprise
18. カルマ
19. flyby
アンコール
20.ガラスのブルース(28 years round)
21.ダンデライオン
22.DANNY



















レポ読めるの待っていました。
自分も参加していながら何なのですが、
1日目の事がクリアに思い出されました。
ありがとうございます。
特に「ガラスのブルース」の歌詞変え、
うんうん。こんな感じでしたよ。
私もジーンとしました。
またどこかでこの唄、聴けるといいなー。
私もさいたま行ったんですよ。
そしたら突然カリコさんのこと思い出して
お元気かしら?と思い来てみました。
「第4の故郷」面白かったですよね、第1はわかるとして
2と3はどこなんだ?ってあの日以来疑問に思ってます。
2日とも本当にいいライブだった。
セットリストも良かったけど、
あの大きな会場で皆に「届けたい」っていう
藤くんの気持ちがすごく伝わってきて胸がいっぱいになりました。
2Daysのライブだと2日目の方がいいってことよくある気がするけど
今回のライブは2日とも本当によかった。
終わったばかりなのに早くまた会いたくてしかたないです。
BUMPは今年は夏フェス出るのかな?
私は今のとこ、スピッツの出るRIJF1日目のチケットだけ確保してあります。
1日目の感動がよみがえってきますね。
だんだんわすれてしまう自分がかなしいです。。。
升くんの「第4のふるさと」発言ですが、仙台公演のときに「仙台は第2第3のふるさとだから(笑)」的なことをおっしゃってたんですよ〜笑。
第2第3て、どっちなのよ〜笑 って思ったので、たしか間違いないと思います。
だから埼玉が第4だってきいて、升くん、仙台のライブの覚えていてくれたんだな〜って、すごくすごくうれしかったです(^^)。
何度も読んでいただいたようで、ありがとうございます。
「ガラスのブルース」の歌詞替え、こんな感じで大丈夫でしたか?
すごく記憶に残るライブだったのに、細かいところはあやふやです。もったいない。。
MCはなくてもいいから、ライブ完全ノーカットのDVD出してほしいなぁ。
またどこかで、聴きたいですね。
その時はまた一緒に聴いていたいです。
私のことを思い出してくれて、そして
わざわざご訪問していただき、ありがとうございます。
めぐさんもさいたま公演行かれたのですね。
2日間とも本当に良いライブでした。
甲乙つけがたい・・・というかつける必要はないのですが、
敢えてつけると、やっぱり私は初日の衝撃がすごかったです。
第2、第3の故郷は、どうやら仙台のようですよ?
でもなんで2つ分(笑)升くん、おもしろい。
夏フェスはどうなんでしょうかね。
なんとなーくお休みしそうな気もします。
私もRIJFのチケットは確保済みですが、土曜日なのでスピッツは観られない〜。
ちょっと残念。
でも誰が出ても楽しいから、今からとっても楽しみです。
ライブの記憶、忘れたくないのに、どうして忘れていってしまうんですかね。
ほんと、だんだん忘れてしまう自分が悲しい。
「第4のふるさと」発言は、仙台公演の時とつながっていたのですね!
第2と第3が仙台・・・でもなんで仙台で2つ使うの、升くん(笑)教えてほしい。
律儀にきちんと覚えている升くんも素敵ですね。